創業30周年記念式典 映像演出制作支援
記念式典で上映する映像について、企画・演出方針の策定から、必要素材の定義、制作進行管理、納品までを一貫して支援しました。週次の定例会議による進捗管理と、初校・再校の2回の検収プロセスを設計し、式典当日までのスケジュールを遅延なく完了しました。
Sterling Axiomがこれまでに携わってきた支援の一部をご紹介します。
守秘義務のため、前職までに担当した案件は業界・規模・担当範囲のみを記載しています。個別の詳細は面談時に可能な範囲でお伝えします。
記念式典で上映する映像について、企画・演出方針の策定から、必要素材の定義、制作進行管理、納品までを一貫して支援しました。週次の定例会議による進捗管理と、初校・再校の2回の検収プロセスを設計し、式典当日までのスケジュールを遅延なく完了しました。
NIST SP800-53(米国政府機関が定める情報セキュリティの基準。国内でも参照されることが多い)等のRMF(リスクマネジメントフレームワーク=情報システムのリスクを評価・管理するための国際的な枠組み)に基づく監査支援。100件以上のシステムについて監査を単独で担当し、あわせて発注元とベンダー間の調整、監査全体の進行管理を行いました。ISMAP・ISMS・Pマーク(いずれも組織の情報管理体制を第三者が確認する制度)についても、実務のなかで確認・活用しています。
情報セキュリティ部門の業務改善を単独で担当。クラウドサービス利用申請フローを可視化し、工数削減の提案から実装支援までを行いました。問い合わせ対応の負荷を下げるため、BIツール(社内に散らばったデータを集計してグラフ等で見える形にするソフト)によるデータ整理とチャットボットの構築を実施。フィッシングメール訓練およびセキュリティ教育動画の制作も支援しました。
SOC(社内のシステムを常時監視する仕組み)の運用支援を主担当として従事。EDR製品(パソコンやサーバーの不審な動きを検知する仕組み)等を用いてセキュリティインシデントの調査を行い、海外拠点を含むグループ各社と連携して対応を進めました。フィッシングメール訓練の結果集計・分析と、月次報告資料の作成も担当しています。
新型車が法規に適合していることを確認するための準備を支援。海外関係者との折衝、提出資料の作成、監督官庁から想定される質問と回答案の整理を担当しました。
Angular・Java・PostgreSQL・Jenkins・AWSといった技術を用いて、フロントエンド/バックエンド/データベースの開発および運用保守を担当。API性能調査を主担当として実施しました。スクラムマスター・プロダクトオーナーとしてスプリント(短い期間で区切って開発を進める進め方)を運営した経験もあります。
「②IT・セキュリティ現状診断」でお渡しするレポートは、構成をサンプルページとして公開しています。どのような項目を、どこまで詳しくご報告するのかを、お申し込みの前にご確認いただけます。
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